2012年05月31日

大使館でデモンストレーションをした事が無い5流大学卒は塁打÷打数すら分かりません

イチローは日本時代も塁打÷打数という1番大事な分野でダメでした。
経済的な余裕がまるで無かったオリックスと近鉄が合併するはめになったのも頷けます。
塁打÷打数で正しい首位打者が分かりますよ。

【安打+四死球】
1 294回(.532) 1974 王貞治
2 292回(.465) 1950 藤村富美男
3 290回(.435) 2010 青木宣親
4 289回(.423) 2010 西岡剛
5 287回(.461) 2002 松井秀喜
6 285回(.463) 2001 金本知憲
7 284回(.429) 2005 金本知憲
8 283回(.463) 2001 松井秀喜
9 282回(.490) 1965 王貞治
10 281回(.434) 2007 青木宣親
11 280回(.500) 1973 王貞治
12 276回(.488) 1967 王貞治
12 276回(.466) 2001 ペタジーニ
12 276回(.434) 2001 中村紀洋

圏外 271回(.445) 1994イチロー

【塁打÷打数】
1992年 デストラーデ(西武) .583
1993年 ブライアント(近鉄) .549
1994年 石井(近鉄) .591
1995年 小久保(ダイエー) .548
1996年 ニール(オリックス) .553
1997年 小久保(ダイエー) .588
1998年 クラーク(近鉄) .593
1999年 ローズ(近鉄) .627
2000年 オバンドー(日本ハム) .616

メジャーリーグでも松井秀の方がイチローよりはるかに上です。
本来、イチローは2001年の時点で引退すべきでした。
個人成績で論外なら、チームに貢献しましょう。

ワイルドカード獲得や西地区1位での地区シリーズ進出の頃、
マリナーズの観客動員数は今より200万人は多かったですね。
11年でリーグ優勝決定戦敗退1回がキャリアハイのイチローのファンは、
松井秀のワールドシリーズMVP、
ヤンキースの9年ぶりのワールドシリーズ制覇の凄さを理解出来ません。
オールスターはワールドシリーズの前座であり、
勝利リーグの優勝チームのホームゲームが1試合増えますが、有名な話です。

【リーグ優勝決定戦でのイチロー】5試合 18打数 4安打 打率.222 二塁打1本 本塁打0本 打点1 得点3

【アスレチックス60000ヒットの松井秀のプレーオフ】
56試合 205打数64安打 打率.312 10本 39打点 出塁率.391 長打率.541 OPS.933
通算打点39(歴代10位)
2009ワールドシリーズ1試合最多打点6(1位タイ)
2009ワールドシリーズ打率.615(3位)
2009ワールドシリーズ長打率1.385(2位)

2004リーグ優勝決定戦 14安打, 28塁打(1位タイ)
2004リーグ優勝決定戦 1試合最多安打5(1位タイ)
2004リーグ優勝決定戦 1試合最多得点5(1位タイ)など。

塁打÷打数に内野安打は当然入ります。
本塁打の4に対し価値は1なので効率の悪いイチローは論外です。
2001年、打率で416番目だったイチローがリーグ優勝決定戦でマリナーズの足を引っ張り、
その後、メジャー30球団でWS未経験がマリナーズとナショナルズのみになりましたが、
特にマリナーズは11年で最下位6回・101敗2回と話になりません。
守備で100補殺だかいくらほざいても阪神鳥谷は年間490補殺ですけど。
2004年でさえ、イチローは出塁率、得点、塁打、塁打÷打数で500位圏外ですし、
脇役のイチローを主役にしようとした時点で、マリナーズの低迷は確定しています。
なお、松井秀は日本でもメジャーでも「具体的に打って走っての100得点100打点」を計7回達成していて、
0回のイチローと比べるのは余りにも失礼ですね。
西武黄金期や巨人黄金期でも5流選手に「100得点100打点」は無理ですよ。
そもそも、怪我をせずに試合に出るのが偉いというのは小学生レベルの戯れ言です。
現実は、打席に対し四死球と犠打が少ない出塁率で302番目のイチローが試合に出ると、
凡打が積み重なってマリナーズに悪影響ですけど。
野球というのは、四死球で打数を減らし、
ストライクを強く叩いて減った打数を有効に使うものであり、
先日の阪神対西武の46000人超で考えても、
イチローはつまらない野球をしていて大した事が無いです。
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 19:12 | Comment(2) | TrackBack(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【祝!!的中】3月29日の時点で、レンジャーズ、エンゼルス、マリナーズ、アスレチックスは当然の結果です

予測可能な事です。管理人には分かります。
当たりましたね。
皆さんが妄想している2004年でさえ、
出塁率、得点、塁打、塁打÷打数でメジャー500位圏外のイチローは、
通算の塁打÷打数でも論外なので、引退した方が良いですけど。
安打÷打数に四死球をそのまま足し、犠飛を凡打扱いで主力と他のバランスを取る出塁率、
正しい打率の塁打÷打数がベースの奪い合いのメジャーでは重要な事であり、
通算100補殺のイチローは、阪神鳥谷の年間490補殺と比べると、
大した事がありません。
チームに対するマイナスが最多打数8回で302番目の通算出塁率だという事を、
アメリカの腰掛け記者は理解しましょう。
「100得点100打点」の方が、「塁打÷打数で論外のイチローより上ですし」。

2009年4月23日に管理人が書きました。
管理人「地区予選を通過し、地区シリーズを戦い、それからリーグ優勝を決め、
ア・リーグ、ナ・リーグの優勝チーム同士の試合で勝利すると、
ワールドシリーズ制覇となります。ワールドシリーズを制覇後、
思い出としてチームでチャンピオンリングを作成し、
選手やこれはというスタッフ達に配りますが、
日本人メジャーリーガーで実績があるのは井口、田口、松坂、岡島、
伊良部、高津と判断出来ます。
イチローは地区予選、地区シリーズであれば通過した事があります。」

2012年3月29日に管理人が書きました。
マリナーズが最下位になりそうなのは当然の結果です
管理人「このままだと過去11年で最下位6回のマリナーズはまた最下位であり、
レンジャーズ、エンゼルス、マリナーズ、アスレチックスの順番になる可能性はあるでしょう。
イチローはメジャー11年で塁打、出塁率、得点、長打率(正しい打率)の1位が0回と、
打撃内容に中身がありませんし、
相変わらず皆さんは表面上の数字やスコアブックに書かれている文字を盲信していますよ。
実際、ヘルトンが入る前、ロッキーズは野茂にノーヒット・ノーランを食らいましたが、
ど素人が言う球場の違いやボールの違いというのは野球が五輪から除外された言い訳に過ぎず、
イチローの最多敬遠というのは、マリナーズを最下位に落とすための穴埋めです。
シルバースラッガー賞がリーグ別・ポジション別で良かったですね。」

2012年5月31日。ア・西地区はレンジャーズ、エンゼルス、マリナーズ、アスレチックスの順番。
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 18:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

青木の2安打1打点2犠打でブリュワーズが勝ったのは当然の結果です

予測可能な事です。管理人には分かります。
2010年、NPBでは創価大出身の小谷野がパ・リーグ打点王になりましたが、
早大出身でNPBのセ・リーグでも頑張っていた青木も頑張っていますね。
東大や京大程度の5流大学では一生頑張っても文武両道は無理です。
管理人の大学サークル基準を10個以上下回りますし、
経済学検定では創価大の9連覇に太刀打ち不可ですし。

創価大の経済学検定9連覇は当然…… 2012-03-08 20:57
管理人「管理人が参加団体を見たところ、
聞いた事が無いような5流大学ばかりですね。
創価大に次ぐ実績があるのは早大です。
7連覇・8連覇の時の参加団体についての記述はありませんでした。」

2012年5月31日。【ブリュワーズ快勝】
青木が2安打1打点2犠打を記録するなど、ブリュワーズの流れが良かった。
「四死球で打数を減らし、ストライクを強く叩くと減った打数を有効に使える」。
ただし、西岡でも打撃については余り批判の対象にはならない。
フルに出れば、150安打を残せる力はある。
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 15:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【93LOBイチロー抜き】マリナーズの20安打20打点21得点は当然の結果です

予測可能な事です。管理人には分かります。
キャリアの得点の大半を後続に依存しているイチローが打てる投手はマリナーズ打線でも打てますよ。
実際、サヨナラ本塁打600回と同等の600セーブを達成したリベラとホフマンは、
具体的にチームの600勝に現実世界で貢献しているわけですし、
いくらイチローが通算100補殺だと言い張ろうが、オジー・スミスの8375補殺と比べると、
両チームの手持ちが27アウトの野球でイチローの貢献度は低いですね。
延長になって再度3アウトを得ても、
後攻めで9回までに試合を決め、自軍のアウトを24にしても話は同じです。
そもそも、米の腰掛け記者が知らないだけで昔からそうですけど。
米の腰掛け記者やマリナーズのベンチは得点と打点を取り違え、
マリナーズを主力不在にしました。
管理人が前述した通り、大勝試合でラスト3回を勝利投手以外が投げるとセーブが付きます。

2009年6月26日に管理人が書きました。
チームメイトが11安打7打点7得点、イチローが4安打1打点2得点

マリナーズ15安打9打点9得点…… 2012-04-26 12:23

2012年4月27日に管理人が書きました。
管理人「20-0から登板しても、ラスト3回を投げればセーブは付きますので、
若手投手に大勝試合で経験を積ませるのは良い事ですね。
投手を打者に例えると、奪三振が安打、勝利が勝利打点であり、
年間300奪三振は年間300安打と同等の価値があります。」

2012年5月20日に管理人が書きました。
2004年イチロー出塁率500位圏外、マリナーズ13安打9打点8得点、イチロー1安打2得点は当然の結果です

2012年5月23日8時00分に管理人が書きました。
マリナーズ161打点、イチロー16打点は当然の結果です
管理人【マリナーズのチーム打点161に対し、イチローは16打点なので、
10番バッターらしくはなりましたね。
2001年もイチローは打率でメジャー416番目だったうえ、
リーグ優勝決定戦でマリナーズの足を引っ張っていましたし、
皆さんが勘違いをしている2004年ですら、
イチローは出塁率、得点、塁打、塁打÷打数で500位圏外です。
マリナーズが11年で最下位6回・101敗2回になったのは、
「100得点100打点」、若しくはそれに近い快挙を達成出来るような主力を、
マリナーズのベンチが得点と打点を取り違えて放出した事に原因がありますよ。
イチローの得点を安打+四死球を基に計算した場合、
キャリアの得点の大半を後続に依存しているイチローの得点圏打率は「最低5割」は必要と言えるでしょう。】

2012年5月29日に管理人が書きました。
管理人【マリナーズは得点と打点を取り違えたうえ、
「100得点100打点」、若しくはそれに近い成績を残せる主力を放出しました。
ただの敗退行為なのでマリナーズが11年で最下位6回・101敗2回になるのは当たり前です。
塁打÷打数やサヨナラ本塁打40回と同等の40セーブを理解しないなど、
マリナーズはみっともないですね。

*(得点-本塁打)÷(安打+四死球-本塁打)→打点でお返しすべき得点圏打率の目安
*米腰掛け記者→得点と打点を取り違えた
*マリナーズ→11年で最下位6回・101敗2回
*マリナーズ2→メジャー30球団でWS未経験は他にナショナルズのみ
*マリナーズのチームメイト→打っていた
*マリナーズのチームメイト2→塁打÷打数をど素人より理解していた
*120四球>30四球程度→明らかに120四球の方が多い
*2004年イチロー→出塁率、得点、塁打、塁打÷打数で500位圏外
*2004年イチロー→マリナーズはア・西地区最下位
*塁打単体での評価→得点圏打率のみアップの単打の隠蔽
*外野うるさい→補殺で貢献度が低い】

2012年5月30日に管理人が書きました。
【5連敗でストップ】マリナーズ13安打5打点10得点、イチロー1安打1打点は当然の結果です

2012年5月31日。【マリナーズ21-8レンジャーズ】
野球で1番重要な塁打÷打数及び出塁率で毎年メジャー500位圏外のイチローがスタメンから外れたが、
チームメイトが2回と3回に8点を挙げるなどいつも通りの展開。
マリナーズが21-8とレンジャーズを圧倒した理由は、
イチローの通算出塁率が最多打数8回で302番目だから。
むしろ、単年で目立った活躍が無いイチローは今すぐ引退すべき。
安打÷打数に四死球をそのまま足し、犠飛を凡打扱いで主力と他のバランスを取る出塁率、
塁打÷打数の正しい打率で管理人が判断すると、
マリナーズが11年で最下位6回・101敗2回になっている原因はアウトになり過ぎのイチローにある。
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 12:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ホワイトソックスの8連勝は当然の結果です

予測可能な事です。管理人には分かります。
先日の井口コネルコ井口コネルコ井口コネルコ井口井口についてですが、
例えば、出塁率で同等のイチローと福留を比べた場合、
どちらも本番のWSに行けていない程度のレベルの選手ではありながら、
イチローの方が上だと管理人は思います。
井口とイチローだと井口の方が上だと管理人は断言しますよ。
2012年、井口は過去10年のホワイトソックスの歴代オールスターに選ばれました。
11年で最下位6回・101敗2回のマリナーズは塁打÷打数を理解すると、
惨めなチームでは無くなります。今もイチローが休みで8-0ですし。

千葉ロッテ井口が満塁弾等で爆発…… 2012-05-30 21:11

2012年5月31日。ア・リーグ中地区のホワイトソックスが8連勝。
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 09:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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