2014年09月30日

マリナーズのシーガーが96打点で伸びたのは当然の結果です

予測可能な事です。管理人には分かります。
シーガーが伸びた理由は、ストライクとボールを理解したからであり、
マリナーズの観客は5流最終年よりも、平均で4227人増加しました。

2013年4月23日に管理人が書きました。
管理人【シーガーはボール球を打たずにストライクだけを打てば良いですね。
四球が分かればストライクを強く叩けて塁打/打数が上がるため、
タイムリーヒットや本塁打が増加するうえ、外野を越える打球で二塁三塁に行く事も増え、
「100得点100打点」をやれます。】

2014年7月20日に管理人が書きました。
管理人【野球では、打者には「100得点100打点」、投手には勝ち星、野手には刺殺・補殺のみがあり、
得点は1つの攻撃機会で1ずつ、打点は1つの攻撃機会で最大4になっていて、
100得点は100回得点が分散し、場合によっては100試合で分散してしまいますが、
打点は、100打点もあれば、最大4という事もあるため、まとめて得る事が可能ですね。
後続の打点で得点を得たら、打点でランナーに得点を入れる野球において、
単打・二塁打・三塁打を何本打っても、打者に得点は入りません。
「100得点100打点」を管理人が高く評価している理由は、得点が分散するのに対し、打点がまとめて得られる事を踏まえ、
100あっても100回分散する得点の弱点を、補えるメリットが打点にはあるからです。】

2014年9月30日。【マリナーズのシーガーが順調】
印象より数字が低いのは、チャンスで打てない事があったため。
シーガーは更に伸びる。

シーガー→(268+60)/(590+60+3)=.5022
得点71打点96
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 12:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【補殺が外野手50年分】ヤクルトの山田が得点105打点85と、好調を維持したのは当然の結果です

予測可能な事です。管理人には分かります。
山田がリーグ屈指の打者になりました。
しかも二塁手なので、補殺が外野手50年分です。

2014年7月15日に管理人が書きました。
管理人【ヤクルトの山田を管理人のOPS改で分析します。
78試合に出て「得点打点」を伸ばしました。
残り試合もペースダウンをしないで行くと、更に「得点打点」が伸びます。

山田→(172塁打+49四死球)/(319打数+49四死球+4犠飛)=.594
得点57打点47
*後続の打点で得点を得たら、打点でランナーに得点を入れるのが野球。
78試合に出た山田が打てているのは、10割出塁の四死球を理解しているため。
このペースを保てると、リーグ屈指の打者になれる。

*OPS→(安打+四死球)/(打数+四死球+犠飛)+塁打/打数
*安打→単打1、二塁打1、三塁打1、本塁打1
*塁打→単打1、二塁打2、三塁打3、本塁打4
*OPSの問題点→ゆとり教育で産まれたため、2重加算、四死球軽視
*管理人のOPS改の利点→計算が楽で新基準あり
*ランナー一塁→一塁手が一塁付近を守るため、一二塁間が広くなる
*初球と満塁時→多くの選手の打撃成績が爆発的に上がる
*OPS改→(塁打+四死球)/(打数+四死球+犠飛)
*700打数と500打数→100打数を1割増しで考える
*700打数と500打数→700打数の3割が500打数の5割】

2014年9月30日。【山田が好調を維持】
ヤクルト山田→(307+81)/(575+81+5)=.5869
得点105打点85

阪神ゴメス→(263+73)/(532+73+3)=.5526
得点81打点108
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 11:24 | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【サッカーW杯中継、民放赤字】マリナーズの観客が5流の最終年よりも、平均で4227人増加したのは当然の結果です

予測可能な事です。管理人には分かります。
今年のマリナーズの観客が5流のイチロー最終年よりも、平均で4227人増加しました。
マリナーズはつまらない野球をやり、観客が年間161万1186人減少していて、ど素人の基準は話になりません。
ヤンキースに至っては、昨年はア・東5チーム制でのヤンキース史上最低勝率であり、今年は最低勝率を2年連続で更新しています。

2013年3月3日に管理人が書きました。
管理人【まだオープン戦ではあるものの、マリナーズが8連勝ですね。
管理人の見立てでは、イチローが抜けた穴は簡単に埋まります。

*マリナーズ→11年で最下位6回・101敗2回
*マリナーズ2→1年はリーグ優勝決定戦敗退
*リーグ優勝決定戦敗退→ワールドシリーズに行けなかった
*1年リーグ優勝決定戦でのイチロー→5試合 18打数 4安打 打率.222 二塁打1本 本塁打0本 打点1 得点3
*マリナーズ3→「100得点100打点」の選手の凄さを隠蔽
*マリナーズ4→投手は例年、ア・リーグトップクラス】

2014年9月9日に管理人が書きました。
管理人{【マリナーズ79勝、ヤンキース73勝】
明らかに13年でリーグ優勝すら0回、最下位6回・101敗2回の原因であり、
13年14年に観客が増加したマリナーズだと、観客が年間161万1186人減少し、
12年に5流のイチローを放出したところ、観客が増加しました。
MLBが「100得点100打点」、3Aが100得点か100打点がいずれかのみと覚えて下さい。
DHがあるア・リーグでキャリア平均50打点ちょいでありながら、チームメイトが出塁をしただけの理由で敬遠をされ、
松井秀の下程度まで見せ掛けの出塁率が上がったため、5流のイチローがチャンスで凡打を繰り返していて、
昨年は201LOB35打点、今年は110LOB18打点と、話になりません。
相手野手の方が、5流のイチローより守備が上手く、5流のイチローがチャンスで凡打になっています。

【通算OBP】
松井秀.3602、イチロー.3598(最多打数8回で445番目)
*OBPの計算式は打率を内包→(安打+四死球)/(打数+四死球+犠飛)
100四死球は100打数100安打と等価以上であり、100打数3割2分ではシーズンが終わる。
単打・二塁打・三塁打・本塁打・四死球を駆使して「得点打点」を伸ばすのが野球。

【通算SLG】
松井秀.4617、イチロー.4112(最多打数8回で833番目)
*SLGの計算式は打率を内包→塁打/打数
IsoPのように、打数に対し二塁打・三塁打・本塁打の割合を求める計算式もあり、
単打・二塁打・三塁打・本塁打を駆使して「得点打点」を伸ばすのが野球だ。
実際、松井秀はNPBでもMLBでも具体的に打って走って「100得点100打点」をやっている。}

2014年9月30日。【マリナーズが5流のイチローを放出し、観客が平均で4227人増加】
マリナーズ87勝75敗、ヤンキース84勝78敗。
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 08:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月29日

広島のエルドレッドが100打点を突破したのは当然の結果です

予測可能な事です。管理人には分かります。
書いてありますね。

2014年5月31日に管理人が書きました。
管理人【今年のエルドレッドです。
もちろん、管理人のOPS改でかなりの数値になりますね。
チーム得点が927の年でさえ、「得点打点」が200を切る5流は話にならず、
後続の打点で得点を得ていながら、チャンスの際、打点でランナーに得点を入れていません。

14年エルドレッド→(125+16)/(191+16+1)=.6778
得点32打点53
*今年の広島が強い理由は、エルドレッドがチャンスで打てているため。
管理人のOPS改を基準にすると、打点が100超になるのは間違い無し。
四死球の少なさで、「100得点100打点」は厳しい。
最終で四死球が70ほどになると、「100得点100打点」が可能。

*OPS→(安打+四死球)/(打数+四死球+犠飛)+塁打/打数
*安打→単打1、二塁打1、三塁打1、本塁打1
*塁打→単打1、二塁打2、三塁打3、本塁打4
*OPSの問題点→ゆとり教育で産まれたため、2重加算、四死球軽視
*管理人のOPS改の利点→計算が楽で新基準あり
*ランナー一塁→一塁手が一塁付近を守るため、一二塁間が広くなる
*初球と満塁時→多くの選手の打撃成績が爆発的に上がる
*OPS改→(塁打+四死球)/(打数+四死球+犠飛)
*700打数と500打数→100打数を1割増しで考える
*700打数と500打数→700打数の3割が500打数の5割】

2014年9月29日。広島エルドレッド、2点打と3点本塁打で102打点。
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 19:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

管理人のOPS改で好成績のミゲレラが「100得点100打点」をクリア

現代MLB最強のミゲレラが「100得点100打点」をクリアしました。
同じくらいなのが、2004年の松井秀ですね。
今年のミゲレラは201LOB109打点と、チャンスで打っていて、
昨年のイチローは201LOB35打点、今年のイチローは133LOB22打点で話になりません。

2014年ミゲレラ→(320+63)/(611+63+11)=.5591
得点101打点109

2004年松井秀→(305+91)/(584+91+5)=.5823
得点109打点108

【30球団の頂点を決める集大成】
松井秀
得点32打点39
ミゲレラ
得点27打点37

*OPS→(安打+四死球)/(打数+四死球+犠飛)+塁打/打数
*安打→単打1、二塁打1、三塁打1、本塁打1
*塁打→単打1、二塁打2、三塁打3、本塁打4
*OPSの問題点→ゆとり教育で産まれたため、2重加算、四死球軽視
*管理人のOPS改の利点→計算が楽で新基準あり
*ランナー一塁→一塁手が一塁付近を守るため、一二塁間が広くなる
*初球と満塁時→多くの選手の打撃成績が爆発的に上がる
*OPS改→(塁打+四死球)/(打数+四死球+犠飛)
*700打数と500打数→100打数を1割増しで考える
*700打数と500打数→700打数の3割が500打数の5割

2012年10月15日に管理人が書きました。
管理人{【OPS改格付け】
*9割前後→塁打/打数が異常に高く四死球も異常に多いので逃げた方が良い。
*8割→塁打/打数が高く、四死球も多い事で「得点打点」が伸びるが、
四死球が多すぎて満足に打てず、「130得点140打点」を切るケースもある。
*7割→要注意。塁打/打数が高く、四死球が単打と同じ働きをするレベルに到達していて、
「得点打点」が伸びる。四死球が邪魔になる8割の選手より、「得点打点」が増える事例あり。
*6割後半→主力。塁打/打数が高く四死球が多い、または塁打/打数が高く四死球が補助的な役割を果たせている。
*6割台→総じて言える事は、6割の選手は四死球が少なくても問題が無いくらい打てているという事。
*5割後半→「得点と打点の和」が200になる事例がある。
*5割→塁打/打数が高いか、四死球が多いか、両方がバランス良く高いか。
塁打/打数が高く四死球が少ない、塁打/打数が低く四死球が多い、両方が中途半端という事も考えられる。
万能タイプよりも塁打/打数か四死球率が優秀なタイプの方が戦力としては良い。
*4割後半→塁打/打数が高いだけで四死球が少ない、四死球が多いだけで塁打/打数が低いなら下位を打たせるべき。
仮に塁打/打数の高さに四死球が追い付いていないのであれば、戦力になる。
*4割前半→2番か8番。打力か選球眼が欠けた選手。
*3割→「得点打点」がアンバランス。片方が80あっても片方が50程度。}
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 15:10 | Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
スポーツサプリメント・プロテインDNS公式「ドームショッピングゾーン」
最近のトラックバック
地域別出会い検索