2020年03月27日

【COVID-19】スペイン4089人死亡、インドネシア78人死亡、ブラジル63人死亡

COVID-19の対策が遅れた理由は、無識者が発生源の湖北省以外の中国の死者118人と、中国と国境を接している国・地域の死者を考えず、
平均寿命80歳以上かつ、SARSが来なかった国・地域が何もしないなど、経験がある香港、台湾、シンガポールとは違い、
潜伏期間に対し、発症から死亡までの話さえ分からないような、使い物にならない無能が40人以上の死者を出したためであり、
COVID-19の統計では、イタリア7503人死亡、スペイン4089人死亡、ドイツ236人死亡、フランス1331人死亡、韓国131人死亡、スイス172人死亡、イギリス477人死亡、オランダ434人死亡、オーストリア49人死亡、
ベルギー220人死亡、ノルウェー14人死亡、スウェーデン71人死亡、デンマーク41人死亡、日本47人死亡、カナダ36人死亡、ポルトガル60人死亡、ギリシャ23人死亡、
ルクセンブルク8人死亡、オーストラリア13人死亡、イスラエル8人死亡、サンマリノ21人死亡で話になりません。
平均寿命80歳未満だと、イラン2234人死亡、アメリカ1037人死亡、インドネシア78人死亡、ブラジル63人死亡、フィリピン45人死亡で能力不足が目立ちますね。
似た話が311の震災関連死3739人であり、20歳以下8人死亡、66歳以上3313人死亡になるなど、日本でも即死以外の高齢者が3313人も切り捨てられましたが、
スペインのように路上に遺体は転がっていないです。
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 00:47 | Comment(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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