2020年03月28日

【COVID-19】イタリア9134人死亡、スペイン4934人死亡

COVID-19の対策が遅れた理由は、無識者が発生源の湖北省以外の中国の死者118人と、中国と国境を接している国・地域の死者を考えず、
平均寿命80歳以上かつ、SARSが来なかった国・地域が何もしないなど、経験がある香港、台湾、シンガポールとは違い、
潜伏期間に対し、発症から死亡までの話さえ分からないような、使い物にならない無能が40人以上の死者を出したためであり、
COVID-19の統計では、イタリア9134人死亡、スペイン4934人死亡、ドイツ304人死亡、フランス1696人死亡、韓国139人死亡、スイス207人死亡、イギリス759人死亡、オランダ546人死亡、オーストリア58人死亡、
ベルギー289人死亡、ノルウェー19人死亡、スウェーデン92人死亡、デンマーク52人死亡、日本52人死亡、カナダ39人死亡、ポルトガル76人死亡、ギリシャ28人死亡、
ルクセンブルク15人死亡、オーストラリア13人死亡、イスラエル12人死亡、サンマリノ21人死亡で話になりません。
平均寿命80歳未満だと、イラン2378人死亡、アメリカ1384人死亡、インドネシア87人死亡、ブラジル77人死亡、トルコ75人死亡、フィリピン54人死亡で能力不足が目立ちますね。
似た話が311の震災関連死3739人であり、20歳以下8人死亡、66歳以上3313人死亡になるなど、日本でも即死以外の高齢者が3313人も切り捨てられましたが、
スペインのように路上に遺体は転がっていないです。
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 01:51 | Comment(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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