2020年03月28日

スペインのCOVID-19の死者が5138人になったのは当然の結果です

予測可能な事です。管理人には分かります。
COVID-19で死者が多い国・地域には共通点があり、生涯薬物経験率が高いうえ、コカインを始め薬物中毒者が多く、
イタリア9134人死亡、スペイン5138人死亡、イラン2378人死亡、フランス1995人死亡、アメリカ1704人死亡と並べると、薬物の悪影響がある事と、
20歳以下でCOVID-19に感染をして発症しない場合、持病と経年劣化で再燃をしたのち、感染症の重ね掛けで死亡する事が分かりますが、
問題は感染をして発症しない事により、潜伏期間が50年60年になると考えられる事ですね。
並み未満だと、ただの潜伏期間に対し、発症から死亡までの期間の短さの話と間違えています。

2018年9月26日に管理人が書きました。
管理人「薬物の報道では、関係者の話で芋づる式の逮捕があるとされながら、何も無く、
何億円分もの覚醒剤、ヘロイン、コカインを港や税関で押収した後さえ、何も無いため、
考えられるのは、密輸船ごと売買する組織を、警察が黙認をしているか、警察そのものが薬物を流しているかですね。
覚醒剤用の船、ヘロイン用の船、コカイン用の船という具合に、船ごと売買をすれば、既に分割をした状態であり、入手ルートが見つかりません。
当然、薬物を船ごと売買していると気付かれないように、トラックに分ける際は小袋も用意します。」

2018年10月3日に管理人が書きました。
管理人「日本でも、警察そのものが薬物を横流しした話は現実にあり、密輸船ごと売買し、入手ルートが分からなくなる話にしても、
更に覚醒剤とヘロインとコカインの船、覚醒剤とヘロインの船、覚醒剤とコカインの船、ヘロインとコカインの船に加え、それぞれの船に大麻も混ぜる事が考えられ、
ただの無識者が薬物を根絶出来ていません。
押収をした薬物で中毒になる捜査官も居るなど、凡庸は哀れですね。」

2020年3月28日COVID-19。スペインの死者が5138人。
posted by 中本 博美(nakamoto hiromi) at 15:04 | Comment(0) | 管理人より | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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